シロメルの上手な使い方と注意するポイントを解説!!

シロメルは、
赤ら顔、そして敏感肌の方に向けて抗炎症成分・4種の漢方・幹細胞エキスを配合した薬用化粧水です。

このページでは、
シロメルの基本的な使い方から赤ら顔や敏感肌の方のための具体的な使い方を解説!

使い方のほかにも保管方法や使用するうえでの注意点も解説しているのでぜひご覧ください。


シロメルの使い方

①洗顔・クレンジング
②シロメル
③乳液・クリーム

シロメルの基本的な使い方は、通常の化粧水と同じです。

クレンジング・洗顔後の清潔な肌にシロメルを塗っていきます。

ハンドプレス(手の圧)でじっくりとお肌に有効成分を浸透させるように塗っていきます。

その後、必要であれば、普段お使いの乳液やクリームで保湿するようにしてください。
シロメルは他の乳液やクリームとの併用は問題ありません。

洗顔後に化粧水としてシロメルを使用していただき、その後はお肌の保湿の状況にあわせて、
普段お使いの乳液やクリーム、美容液などをご使用ください。

赤ら顔のための効果的な使い方!

①朝晩1日2回のケアで効果を最大化!
②地肌で優しく、コットンは使わない!

また、コットンを使用すると、赤ら顔の方は特に摩擦でより肌の赤みが出てしまう恐れがあるため、手の温度でじっくりとなじませ、優しく肌全体に行きわたらせるようなイメージで使用してください。

シロメルを朝晩2回の二度塗ることで、効果を高めることもおすすめです。
入念に丁寧にケアをして有効成分を浸透させやすくなります。

また、赤ら顔を防ぐためには、お肌に強い摩擦や刺激などを与えないようにすることが大切です。

クレンジングや洗顔時には極力肌をこすらないように注意し、ソフトに撫でるように洗い流しましょう。ピーリングなどもダメージにつながることがあるので行わないほうが良いです。

シロメルでお肌の内側までたっぷりと水分・有効成分を与え、保湿ケアをしっかりと行うことが重要です。

シロメルの保管方法と注意するポイント!

シロメルは幹細胞エキスも配合されていることから、開封後はなるべく早く、半年以内には使い切るようにしてください。

保管方法については、直射日光の当たらない、高温多湿でない場所での保存をお願いします。
冷蔵庫での保存も可能です。

内容量は120mlで、使用する部位によって異なりますが、毎日使用しても
1本でだいたい1か月から1か月半ほど使用することができます。

この記事のまとめ

シロメルの使い方について解説しました。
赤ら顔の方は朝晩の2度塗りがオススメです。
毎日継続して使用することで赤ら顔・敏感肌の改善にもつながってきますので、つづけて使うようにしていきましょう。

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